すき家にあまり知られていない裏メニューがあるってホント?

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すき家は、吉野家や、松屋に並ぶ日本でも大きな牛丼チェーン店です。

 

早くても、おいしくてお腹いっぱいになることから、多くの方に愛されているファーストフード店ですよね。

 

値段もリーズナブルで、サラリーマンや学生のお昼時にはいつも大賑わいです。

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牛丼以外にも、その店独自のメニューや季節限定ものなど、さまざまなメニューで私たちをいつも喜ばせてくれますよね。

 

そんな中で、すき家に裏メニューが存在することが発覚しました。

どのようなメニューなのでしょうか。

 

ここではすき家に存在するという裏メニューの内容について紹介していきたいと思います。

すき家の裏メニューはかなりボリューミー!?

すき家に裏メニューがあるというのは本当なのでしょうか。

 

特に特別なモノは使ってはいないようで、なんとそれはとても大きな牛丼だったのです。

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すき家では、並盛・中盛・大盛以外にも、その上に特盛・メガ盛というメニュー表記になっています。

その中でも大きいメガ盛に関しては、通常の並のご飯の3倍も多く入っているため、かなりのボリュームでお腹いっぱいになることは確実です。

 

しかし、そのさらに上を行くキング牛丼というのが存在します!

メニューには記載されていない裏メニューとなります。

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どんぶりはなんと、そのキング盛をする専用のどんぶりで店内にあるお箸と同じ幅ほど。

 

中の内容はご飯が650グラム、牛肉は500グラムとまさかの1キロ越えです。

このすき家の裏メニューを食べた感想は!?

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これだけ人気のファーストフード店の裏メニュー

試したことがある人がいるのではないかと私の周りの友人に聞いてみました。

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すると数人食べた経験がある人がいました。

一部の方にはこの裏メニューは有名のようです。

 

スポーツをしている友人男性の話ですと、軽く6分半で食べてしまったとのこと。

そんなに大変ではなかったと言っていました。

 

しかし、普通の男性ですと、朝昼を食べていなくても途中半分ほどから苦しくなり、味を変えるために七味を入れてやっと食べれたとかで、結構ボリュームがあることは確実のようですね。

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注文する際は、店員さんも最初は若干驚くようですがしっかりオーダーは通ります。

伝票にも「キング牛丼」と記載されるため、マニュアルにはしっかりあるようですね。

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そしてなんと、このキングというのはサイズの事になるようなので、カレーなどの牛丼以外のメニューでも注文可能のようです。

ただし、トッピング関係はそのままの量なのでトッピングは別途注文したほうがいいかもしれません。

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いかがでしたでしょうか。

この裏メニューにはかなり可能性が秘められていることは間違いありません。

 

ただし、牛丼の場合、総カロリーは2200キロを軽く超えてしまいます。

成人男性の一日の摂取カロリーぐらいあります。

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そういうことから、面白いという理由で何度も食べるのはあまりオススメできません。

何事もほどほどの量が一番いいでしょう。

 

すき家の裏メニューである「キング牛丼」。

気になる方は是非チャレンジしてみてくださいね。

すき家の裏メニュー牛丼キングをもやし男が食う

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